飲食店の人材不足を
コミュニケーション
でまかなう
社長!
名前も知らない誰か
になっていませんか?
社長は頑張っている。
でも現場には届いていない。
5店舗、10店舗と店が増えるにつれ、社長のあなたの目は現場の隅々まで届かなくなります。
かつては1号店で一緒に汗を流し、阿吽の呼吸で伝わっていた「あなたの想い」や「目指すビジョン」。
いま、末端のアルバイトスタッフにまで、1ミリでも届いているでしょうか。
「店長が社長」状態になり、
会社への帰属意識が消えている
現場のスタッフにとって、会社は「給料をもらう場所」でしかなく、帰属先は「会社」ではなく「その店舗」だけ。
店長との人間関係が悪ければ、彼らは迷わず辞めていきます。
「社長が何を考えているか分からない」
「この会社にいて先があるのか見えない」
そんな小さな不安の芽が、現場で静かに、確実に育っています。
採用コストの無駄遣い。
やがて組織の崩壊へ…
人が辞めるたびに、また求人媒体に高額な費用を支払い、面接や教育に貴重な時間を割くことになります。
しかし、根底にある「見えない不安」を放置したままでは、新しく採用したスタッフもまた同じ理由で去っていくでしょう。
「もっと伝えればよかった」と後悔するのは、組織が壊れ始めてからでは遅すぎます。
人材不足による様々なリスク
深刻さを増す、飲食業界の人材課題
少子高齢化による人手不足
飲食業界の採用競争激化
日本は今後本格的な人口減少社会に突入。人手不足は確実に起こる経営課題です。
出典:厚生労働省「事業主の仕事と育児の両立支援に関する意識改革に資する周知用資料(12月22日差し替え)」を元に当社作成
飲食業界の離職率
採用コストの肥大化
飲食業界は、採用が難しいのに離職が多い。今後の人材不足により、なにも対策を講じないと採用コストは肥大化する一方です。
出典:厚生労働省「一般職業紹介状況(令和7年6月分)について」、厚生労働省「令和5年上半期雇用動向調査結果の概要」を元に当社作成
人材不足による機会損失
人手が足りないと、サービスの品質が悪くなり、結果としてリピーターがつかず機会損失に。
出典:鈴茂器工株式会社 飲食店の人手不足に関する調査2025を元に当社作成
その課題、
MAKANAIで
解決できます!
人材課題の解決策をまかなう飲食店専用社内報アプリ
- リファラル採用強化
- 社員の定着
- モチベーション向上
- コスト削減
MAKANAIはなにがすごい?
手軽にまかなう!
いつでも、どこでも、だれとでも
手軽にコンテンツを共有
スタッフは普段お使いのスマートフォンにアプリを入れるだけ。
社長の想いや会社の取り組みがいつでもどこでも、マネージャーからアルバイトに至るまで、幅広いスタッフに届きます!
あたたかみをまかなう!
紙をめくるような使い心地で
アナログのあたたかみを再現
1ページずつコンテンツを作れる仕様で、電子書籍のような使い心地。
紙をめくる感覚は、SNSとは違った人の手のあたたかみを感じられます!
「らしさ」をまかなう!!
自由度の高いデザインで
唯一無二の会社らしさを表現できる
ドラッグアンドドロップでかんたんデザイン!
雑誌の紙面を作るような感覚で、直感的にコンテンツを作成できます。
コンテンツごとにフォントを変えたりブランドキャラクターを載せたりすることで、貴社だけのオリジナリティあふれる社内報が出来上がります!
MAKANAIを導入する
4つのメリット
定着率とモチベーションの向上
経営層の思いがタイムリーに伝わり、企業理念の理解度が上がります。
また、社員同士がお互いをたたえあう風土ができることで離職率の低下が期待できます。
採用力・リファラル採用の強化
社内報で企業情報を発信することで、企業理念とのマッチ度が高い社員をファン化。その社員が自信をもって会社を周りに紹介。そこから会社に興味を持った知り合いをリファラル採用という好循環で、質の高い人材ルートを確立できます。
アルバイトからの社員登用の強化
保護者も納得できる就職先へ
実は、「就職先は親と相談して決める」という人は増えています。
コーポレートサイトでも情報は収集できますが、社内報はサイトでは発信しきれないような深い情報を提供できます。
内部の環境もきちんと見せることができるので、保護者の方も安心して就職を後押しできます。
紙の社内報よりも
業務効率UP・コスト削減
紙の社内報は、編集をする担当の方の人件費や印刷関連費で多くの費用が掛かります。
すでに紙の社内報を作成されている場合、アプリに変更するだけでコストの大幅な削減が期待できます!
実績・現場の声
アルバイトからの社員登用
0名⇒1年で5名!
社内報で興味を持ちました!
最初はお店の人が好きで働いていましたが、社内報で会社に興味を持ち… トレーナー研修で色々と勉強してこの会社で働きたくなり、就職することにしました!
バイト同士で社内報が話題に!
社内報が始まってから、毎月、バイト同士で誰が登場した、自分はいつ登場するか話題にしてます!どんどん自分も社内報に興味を持ち・携わりたく、この会社に就職するか検討中です!
料金プラン
最初の記事配信月より1年間契約(1年後は3か月ごとの自動更新)
| ライト 月額50,000円 |
スタンダード 月額100,000円 |
フルサポート 月額150,000円 |
|
|---|---|---|---|
| 画像制作サポート | |||
| 画像制作サポート | × | × | ● (コンテンツに合わせて) |
| 記事添削サービス | |||
| 記事添削サービス | × | ● (コンテンツに合わせて) |
● |
| コンテンツ作成サポート | |||
| コンテンツ作成サポート | × | ● | ● |
| 記事制作代行 | |||
| 記事制作代行 | × | × | ● (5コンテンツまで) |
| 毎月のMTG | |||
| 毎月のMTG | × | ● | ● |
| サポート窓口 | |||
| サポート窓口 | ● | ● | ● |
+
初期費用 250,000円
※システム利用アカウント設定、アプリのダウンロードから導入支援の説明、
記事コンテンツの策定・提案、記事作成用AIプロンプト作成サポート、3ヶ月間の配信サポート
オプション
| 人数追加 ※月の最大利用人数でご請求 1人当たりの利用料金 |
101~150人:400円 151~200人:350円 201~250人:300円 251~300人:250円 301人~:200円 |
|---|---|
| 追加サポート | 画像作成サービス:30,000円 (※1画像ごとに) 記事添削サービス:10,000円 (※1記事ごとに) 記事作成代行:40,000円 (※1記事ごとに) |
よくあるご質問
スタッフがアプリをインストールしてくれないのでは?
業務連絡やシフト表など、日常業務に不可欠な機能を連携させることで、自然な導入を促します。
更新作業が面倒で続かない気がする。
アプリ上でドラッグアンドドロップをしながら、直感的に画面を操作することができ、手軽で続けやすい仕様です。
慣れないうちは専任のサポートスタッフがお手伝いいたしますので、ご不明点はお気軽にご質問・ご相談ください。
ITに不慣れな年配スタッフが使いこなせるか?
直感的な操作のみで完結するため、スマートフォンの基本操作ができれば問題ありません。
既存のLINEグループで十分ではないか
LINEは情報の流動が速く、他社アカウントや友達のアカウントにも埋もれやすいので、せっかく情報を発信しても見られない可能性が高いです。
MAKANAIは専用アプリで投稿できるのでノイズが少なく、かつ画面に貴社の個性を表現できるため興味をひきやすい設計になっています。
プライベートと仕事の境界線を気にするスタッフは?
通知設定のカスタマイズが可能です。また、あくまで「自社のファンを増やすためのツール」としての目的を導入時に説明します。
導入して効果が出るまでどのくらいかかる?
組織風土の状況にもよりますが、自社店舗で導入した際は数か月でアルバイトスタッフが社内報の取り組みに興味を持ち、社員登用につながりました。
コンテンツを作るネタがない。
貴社の特徴に応じた投稿内容や、過去の投稿事例を参考例としてご提供いたします。
構成が思いつかない場合は、オプションで記事作成代行も可能です。
費用対効果はどう考えればいい?
離職1名あたりの損失(採用費+教育費)は約50〜100万円と言われます。年間1名の離職を防ぐだけで、導入コストを大幅に上回る利益が残ります。
解約条件は厳しいのか?
最初の記事配信月より1年間契約(1年後は3か月ごとの自動更新)となります。
人数の増減等はお気軽にご相談ください。
多店舗展開していない個人店でも意味があるか?
はい。
1店舗であっても「店長の想い」を共有し、リファラル採用の土壌を作ることは、将来の店舗展開において不可欠な資産になります。